| 講師略歴 |
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| ◆近藤 幹夫 (こんどう もとお) |
| 1963年 |
日産自動車株式会社? 入社 エンジン製造に従事 ? |
| 1964年 |
工機工場(生産準備部門)にて車体プレス金型設計製作に従事 |
| 1970年 |
同 CAD/CAMシステムの開発と実務適用に従事 |
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スタイリングCAD/CAMシステム開発に従事 約3年 |
| 1991年 |
日産テクニカルセンターにてユニット(エンジンやトランスミッションなど) |
| 1992年 |
日産システム開発株式会社(現、デジタルプロセス株式会社)に転籍 |
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日産自動車関係会社のシステム支援に従事 |
| 1997年 |
北海道大学にて博士(工学)を取得 |
| 1998年 |
デニア有限会社設立 ?代表取締役就任 |
| 1999年 |
日本大学工学部機械工学科講師(非常勤)就任 |
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| ◆三枝 行雄 (みえだ ゆきお) |
| 1966年 |
東京大学計数工学科卒業 |
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本田技研工業(株)入社 |
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自動車車体用CAD/CAMシステム開発担当 |
| 1974年 |
ホンダエンジニアリング(株)設立と同時に移籍 |
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引き続きCAD/CAMシステム |
| 1993年 |
制御、生産システム開発担当取締役 |
| 1996年 |
情報システム技術主幹 |
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社外特別プロジェクト担当(IMS及びV−CALS) |
| 1999年 |
開発企画推進室情報企画Gr. |
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IMS及び社内CAD設計学校責任者 |
| 現 在 |
特定非営利活動法人 三次元CAD技術者協会 専務理事 |
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注)IMS(Intelligent Manufacturing System) : 通産省支援による知的生産システムの国際研究プロジェクト |
V−CALS(Vehicle-Commerce At Light Speed) : 通産省支援の自動車ビジネスデジタル化の国内研究プロジェクト |